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俺の「おま○こ券」とお前の「お口券」を交換してくれ!なんなら「パイズリ券」もつける!

最近興味を持ったエロゲーをつらつら。

・Liquidの新作「聖隷奴学園」。
日陰さんの抜きゲー新作というだけでも欲しいんですけど、何よりも食指を動かされるのはかの名作
「聖奴隷学園」の正式な続編という点。
卑語の一点にかけては比類なき境地に達したあのタイトルの続編となるとかなりそそられる。

だがひとつ、大きな問題がある。



なんでライターがまえだ絵馬さんじゃねえんだよ
オオオォヲヲヲヲヲヲヲヲヲヲォォ!!!!

(ナランチャを食い殺そうとするスクアーロのノリで)



まえださんのテキストは、客観的に見ると文章としてはかなり崩壊している部分に入る。
単に卑語を羅列するのとは違い、特定の言い回しをする為にセリフやト書きの全文がガタガタに崩壊したり
するからだ。だがそれだけに、エロシーンで用いられる時の破壊力がすさまじい。
なんというか、エロ思考最中独特の散漫で情熱的な感覚がまざまざと表現されている感じがするのだ。
催眠凌辱学園は買ったし悪くはなかったが、アレはどちらかというと単純な淫語のつるべ打ちなので
新感覚のエロさという領域にはたどりつかなかった。
聖隷奴は前作の明らかなメインディッシュであるフェラチオ表現をより前面に押し出しているのはいいが、
聖奴隷の(あぁめんどくせえなこの表記の違い)フェラシーンを輝かせたまえだテキストが再登板しないのでは
張子の虎にも等しい気がする。

と思ったけど体験版プレイしたら中々エロかったので近日中に買うと思う。
(結局なんでもありかお前)

・ボレロ「らぶらほ」
恥ずかしながら、僕はソフトSMが嫌いじゃないです(大好きという事です)
最近はハード・凌辱路線と言うとまんまレイープだったりリンカーンだったり、触手やワケの分からん魔法生物に
襲われたりが多く、あってもそれこそ女体を破壊しかねない、と言うかそれが目的であるかのような拷問まがいが
メインで、性行為としての本質を追求したSMというジャンルはかなり沈静化してるように感じます。
そんな中僕は昔から愛情交感の一環としてのソフトSMが非常に好きで、なかなかイイの出ねえなーと
モンモンとしてたりしました。
最後に買ったのはおととしくらいの「ラブ・バインド」くらいでしょうか。
あれも良かった方だとは思うけどいかんせんエロが大人しすぎた。隠語ほぼ全消しとかどうかしてる。
今回紹介するらぶらほは色んなプレイをライトかつコミカルに楽しませてくれそうだし、なにより
この手のジャンルとしては珍しいくらいかわいい系の絵師さんを起用しているため、デビュー作としての野心も
感じるので。

・アプリコットチェリー「おしりっ娘ヴィーナス」
僕の大好きなTOMAさんのチームの新作。
とかいいつつシスタシスタは積んでるしえむっ娘シスターズは買ってすらいないのですが。
それでも食指を動かされるのは相変わらずの絵ヂカラと、久々にこのチームの送り出すバカゲーが
楽しめそうだからという事で。最近普通に笑えるゲームが少なくてのう。
一番最後にエロゲーで爆笑したのなんてそれこそ「アヤカシえいち」くらいではないだろうか。
アレはよかった。ファンディスクだけど、未経験者はコレを楽しむために本編をやれといえるくらい笑った。

そんな感じで。とりあえずめばえ進めます。
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