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キュアマリン(Lv2-2・Pw9000)

プリキュアはもう1~2回見直してから感想しようと思うので、今日は普通の日記。

相変わらずヴァイスシュヴァルツばかりやってます。正直、日常生活に支障が出てるでしょうね。
大会出るために睡眠時間削って日中の活動を増やしたり、なにより絵を描いてない。
家でやってる事といったらニコ動見るかデッキいじるか、もしくは
フェラチオDVD見ながらちんこいじるかのいずれかくらいです。メシなんて外で食ってるしなあ。
疲れていても手が動かせる人がうらやましいです。

タイトルカップ中はさすがにやり込もうと思ってDC2、小恋デッキをいつまでもチューニング。
正直2-2ななかのCxシナジーがヘタレすぎるのでデッキから削除。
Cx発動してからさらに運任せというのはさすがにナメ過ぎている…。
Lv0茜の能力と組ませれば多少の芽は出てくるけど、ななかを出した時点でLv0茜をいつまでも
出しているようじゃ陣営の整頓がバカすぎるので、結局お蔵入りに。
助太刀を増やしてアンコールのLv2-2茜置けるようにした方がまだマシ。
音楽ネームが薄まるのはイヤだったけれど、アンコール応援のLv2杏も限定が厳しくて
だるい感じだったので、思い切って1-2の久美子先生に交換。かなり重いけれど
ストック溜まりやすいデッキだからそのつりあいに賭ける。
1-1ことりさんを8000で維持できるのは緑音楽デッキなら十分だろ。
チェンジしか能がないと思われていたLv2-2小恋も9000で維持できるなら多少実働できるし。
ああそれにしてもピヨちゃんが欲しい。

だが結局タイトルカップで勝つのは難しい。なぜならLv3音姉が強すぎる
というかタイトルカップ仕様で区切るとぶっちゃけ最強というかチートレベル?
記憶能力で倒した相手を片っ端からほぼ回収不可の状況に叩き込めるのはどうなんだ。
せめてLv2からのチェンジを殺していくくらいしか対抗手段がない。
とはいえ実戦ではくさっているわけにも行かないので、正面からの対抗策は捨てて
場の制圧~維持に向けて頭をひねる次第。助太刀かなぁやっぱり。

んで、全くいじっていない赤黄を放置するのももったいないと思い、主流の朝倉一族を捨てて
あえて黄色でもっともショボクレておるだろうアイシア中心のデッキを組んでみる事に。
DC2まだやってないから知らないけれど、なんだかアイシアがかわいいです。
メイン絵師の朝倉一族より、表情がコミカルだから気に入ったのかなあ。

一通り眺めてみた所、敵キャラを倒すという概念は捨ててかからないとかなり難しい様子。
黄色単色で組むとほぼ完全にソウル系に偏る能力に満ちている。
アイシア自身、魔法をメインにしたいのかメイドなのかと能力がハンパなので、
残された道はダメージを通しつつ被害は軽減する、つまり小恋デッキに見ている制圧維持ではなく
肉を切らせて骨を絶つカウンターパンチャーのような
ますらおぶりにも程がある筋骨メイドデッキになるのではないかと予想。
実際ちょびと回してみた所、メイドネームを持つμさんがむしろメカ寄りなのでジャマ気味。
ネームカテゴリがばらけつつも微妙に自分たちを指してないあたり、スタンダード構築を
大きく視野に入れた中間管理職的アソートのようです。ウェイトレスネームなんてDC2にいねえし。
それにしても響にエリキャロにアイシアと、なぜ俺のハートがキャッチされたキャラは
みんなして中間管理職なんだろうか。

そんなわけで分からない人には全く分からない。分かる人にも微妙に内容が乙ってるという
残念なヴァイスシュヴァリスト日記でございました。以下グチ。
 
 
 
先日の大会でぼけーとプレイしてる時のこと。
既に終わった隣のメンツが対戦相手のツレだか知己なのか、何にせよ気安げにコチラを観戦している。
してこっちは劣勢。それはまあいい、いつものこと。

で、こっちが守備で助太刀をあるキャラにつけた時、隣りから失笑と共に
「そこで助太刀はないわ~、意味わかんない」ときた。

うーん、まあ、いつもの事とはいえ負けこんでるからイラッと来てたとは思うし、
実際そういう手出しだったのかもしれんけど。
「こういうのって今その場で言っていいことなのか?」と感じ、その後も引きずって
終日クサクサするように。

大会とかに出るようにしてまだ数ヶ月ですが、素人目でみると
ゲーム慣れしている人ほど調子に乗っているというか、マナーが悪いように思えます。
また連れや知己がいる連帯感の気の弛みが、いらぬ口を差し挟むという愚挙のブレーキを緩めている。
ダメージ計算の先圧しに、コチラに目もくれず生返事で自分の挙動だけに集中する自己中プレイ。
プレイヤー同士という仲間意識の悪い部分が先行し、プレイ中に差し出口、ひどいのになると
札に手を掛けた時に失笑とか。なんだそりゃ、新手の通しか?
こちらがダメージ計算を出す前に勝手にトリガーをめくり、キャンセルが出たら
「はいキャンセルしたから次、次!」とばかりにせかすジェスチャーとか、もう気持ち悪い。

卓上のものとはいえ対人のゲームだから、多少ラフな部分もあろう。
だけど少なくとも俺はそれを通例・常識とはしないように、できるだけ紳士マインドで
臨んで行きたいと感じたこの頃。
生活時間が反転したダメ社会人にとって、対戦相手が居るというのは物凄く有難く、嬉しい。
それだけに、自分と戦ってくれる人にはなるべく不用にイラついてほしくないし、願わくば
たとえ俺が弱かろうと俺とのプレイをすがすがしく楽しんで欲しいと思うから。

余談だが、個人的に余分にイラッと来る事も一つ。結構使っている人が多いから
何か元ネタがあるのかもだけれど、返事として「了承」とか言うのを使うのもすごくいやだ。
「はい」「わかりました」「どうぞ」はTCGの専門用語じゃない、社会の基礎語なんだから
普通にそっち使ってくれ。あと了承は本来上から目線の言葉なので、対戦用語としても不適格な気が。

長考はまあ、多少はごめんとは思うけど、マナーの劣化に比べれば全然些細な事かと。
ぶつかる人と時によってまるで構図対策が変わるゲームなのに、全てのカードに対して
対策持ってる方がよっぽど特殊な熟練者なんだからそっちが我慢してくれないですかね、と。

この手の事を言って、特定の人を批難したいわけではありません。
ただ、おんしの立居振舞いは必ずしも全ての人にニコニコ笑顔でスルーされてるわけじゃ
ないんだということは心に留めておくのがカッコイイ人間のやり方だぜと言いたいのれす。

みんながんばろう。俺もがんばります。
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