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まぐわい戦隊チン剣ジャー(うわぁ…

最近買ってきた中でのエロ同人に、やたらとハード・ダーク路線の作品が混じるようになって来た。
しかも買い間違いじゃなく、普通に「アリ」のものとして。そんな中、ふと思った。

俺はマンガを描き始めて以来、初めてエロマンガでハード路線を扱ってみたいんじゃないかと。

そんなわけで以下、毎度おなじみボクの性癖発表会の話になるので続きの方に。
あくまで断っておきますが「アリ」のジャンルの話であって願望そのものではありません。
さすがにリアルでやる気にもならないようなプレイはいくつもありますので。
 

 
 
 
まずレイプ。ぶっちゃけそんなにダメではありません。なぜなら二次元の必殺技として
「くやしい……でもビクンビクン」という和姦コース直通の逃げ道があるから。
でも顔が腫れるほどぶん殴って黙らせてから犯したりするのはダメ。それは単なる傷害。

輪姦ヨユーです。余裕と言わざるを得ない。
長年描いてきた履歴がほぼ和姦なのでどうしても多人数プレイにすらならないのですが、
やっぱり複数のちんぽに囲まれるというのはどうしようもなくエロい。
逆にハーレムはあまり好きじゃない。まんこが余るのが非常にもったいない感じがするのだ。
あと同類項としてダブルフェラもあんまり好きではなかったりする。フェラはタイマンに限る!
逆ハーレムと二本同時フェラはよし。なんだろこの微妙なワガママ加減。

SM調教。細分化して好みがあるけど、トータルとしてはわりとOK。
緊縛はOK。ただし関節キメて縛るような上級者向けなのはダメ。
スパンキングOK。ただしムチはダメ。ロウソクは完全NG。
鼻フックは、考え付いた人が死ねばいいと思うくらいNG。
おしっこOK。うんこNG。ただし飲尿が食糞と並ぶ超NG。食ザーもなんかダメ。
食物にまぶしてるヒマがあったら直接ちんぽから飲めと。
ピアス。ついてる分にはいいけど穴を開ける瞬間はなんかダメ。
トータルで、苦痛・汚辱系がダメのようですね。ブサイクになるのも含めて。

アナルは和姦ツールです

露出。なんかバカっぽいからダメ。あと寒そうだから。

四肢切断。ぜったいダメ。屍姦。いみわかんない。
アイボールファック。存在を知った時はさすがにおちんちんの使い方間違えすぎだと思った。

触手はオッケー。雑誌投稿時代にチコチコ描いてたような。緊縛の延長かな。
異種姦。長年の人丸先生ファンの手前アリといわざるを得ない。描くのは無理。技術と発想的に。
獣姦もなんかダメ。ちんことまんこの性欲が通じ合わなさそうだからと言うべきなのか、
とにかくケダモノが勝手に腰振ってるだけの気がするからイヤだ。
そういえば商業エロでもさすがにメンドリやヤギ相手に調教される路線とかないよな。
ある種のニュービジネスだと思うが、俺には関係ないからどうでもよい。というか、もうありそうだから怖い
薬物。媚薬系は容認。シャブ系はNG。女の子はそれなりに大事に扱いましょうぜ。
あとできれば注射はやめようぜ。二次元なんだから全部経口でいいじゃない。

ショタ。ややボール球だけどOK。少年アニメの主人公みたいな熱血漢だとダメだからか。
ショタというより中性的なオトコノコならイケルようです。涼ちんちん逃げてー!

こんなところかなあ。あんまり詳しくなくてごめんなさい。ていうか聞かせてごめんなさいのレベルだな。

話はエロマンガの方に戻って、なんでこんな心理状態なのかって言うと、自己分析するに
和姦モノならではの男女間のヨユー・馴れ合い感に飽きてきてるんだと思う。
そこへ直近でモテキなど読んだために
セックスに対して、もしくはそれを通じて男女が必死になってる描写をしたいんじゃないかなーと。
その点ハード路線はうってつけ。嫌悪でも耽溺でも、感情表現がハードになるから。

というわけで今年大台に乗る記念として、手付かずのままだった凌辱本でもやってみるかという
気にはなっているのですが、そこへ来ると困るのがジャンル。
流行りモノでもいくつか本腰入れて好きなのはありますが、それだとジャンルを食いものにしている感が残るし
零細モノやオリジナルだと読んでもらう時点から難しい。ピクシブに上げるというのも味気ない。
やっぱりエロマンガは、本の形にしてちんこと一緒に触ったりめくったりするべきだと思うのですよ。
ちんこのめくり所なんて皮と鈴口くらいしかないような気がするけど。

考えるだけなら誰でも出来るし、考えただけで終わってしまいそうな気がするので
練習がてら、久々にハードなエロイラストでも描いてみようかしらと。
最近アセリア時代の同人仲間がちょいとハード路線に通じ始めてだいぶヒャッハーしているようなので
その尻馬に乗ってみようかなーって感じなのかもしれない。
んーやっぱりアセリアはハード魂を愛撫してくるなコンチクショー。
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Author:石川蔵人
基本的に何もやってません。消費者。

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