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タチ…コマ……

10/31 ヴァイスシュヴァルツとかの今日のカード。
タチコマと驚異の新人ヴァンガード。

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Say "Hi"!! Sense War!!(BLADE先生風に)

10/28 ヴァイスシュヴァルツとかの今日のカード。
黄色のお供と新クラン。

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生フィルムはお姫ちんでした。

えっ、何が?

そうそう、アイマス2買いましたよアイマス2。
アイマス2にも色々あるって? 決まってんじゃないっすか、しゅー先生のコミック
「アイドルマスター2Colorful Days (1)」っすよ!

意外にもアイマスの公式コミックは全体的にストーリー色が強いのですが、本作は売れない765プロのメンバーが
はちゃめちゃな日常を繰り広げる、一話完結の完全コメディスタイル。他と比べてデフォルメの強い作画に
抵抗を覚える人がいるかもしれませんが、個人的には歴代でコレが一番アイマスの商業漫画として面白いと
思います。キャラのパーソナルもよく掴んでて、「俺の○○はこんな事言わない!」って感じがしない。
プロデューサーを登場させないのも大胆でいい手法。プレイヤーの投影であるプロデューサーの登板はどうしても
作家のオリジナリティに加えてエゴまで付いて回ってしまうので、この手の作品には辛いところ。

何よりも個人的に、収録されてる響メインの話がたまらぬのです。
元気とヤル気とミョーな責任感があり、でもアホの子&不憫属性により上手く行かず、さらに天然でちょっとエロい
アイマスユーザーが響に持つイメージをかなり多く括って一話に凝集しつつ、アイドル全員しっかり出している。
作画もコミカルな中でこなれてて、同人レベルの安い作家をムリクリ抜擢しましたって感じがないのも素晴らしい
(誰とは言わないが)

どーもアイマスコミックの多くは成長物語が高めた自分をぶつける「競い合い」ではなく、他人を押しのける
「戦い」
になってしまってるものが多い中、ちょっとカオスな日常をほのぼのと楽しめる良作です。オヌスメ。

他にもAB4コマ2巻とかGA4巻とか色々良作買って満足な月末。

新録! 以下息子

10/27 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
待望のLv2つなぎ。

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剣精転生

僕のライフワークだった「永遠のアセリア」がPSPに移植されることとなった。来年2月くらいか。
またしても移植商売とはいよいよもってザウスの業態が心配にPC容量の問題で実はSPEすら
やってなかったのだけれど、携帯機でアセリアを持ち運べるのは嬉しいかもしれない。

なにより嬉しいのは戦闘のカットインCGが大幅に追加されるという点。
独特なディテールと幻想的なセンスたっぷりの人丸さんの絵こそアセリアの旨味の第一成分ではありますが、
その花であるカットインが戦闘ユニットのほぼ全員に追加されるのは嬉しすぎる。
現在公開されているだけでも往年のファンとしてヘソから精液漏らしちゃいそうなくらい大興奮ですタイ。
エスペリアはネイチャーフォース。エンジェルプライヤー全然使わなかったからコレは嬉しい。
オルファはぴぃたんばすたぁ。相変わらず知性のなさそうなモンスターっぷりが可愛いよぴぃたん。
今日子はシャイニングブレイカー? またボルトチャージだったら焼き土下座させるぞ誰をだ。
ニムはリヴァイブかエレメンタルブラスト? リヴァイブだったら見づらそうなので勘弁して欲しい。
ヘリオンは星火燎原の太刀っぽい。 大胆なアングルでオッパイ強調とかさすがヘリオンあざとい。
新規は合計20点前後ということだが、そうすると振り分けは誰になるのか。
上記の5人にネリー、シアー、セリア、ヒミカ、ナナルゥ、ハリオン、ファーレーンで12人。
あとメイン戦闘ユニットと言うと悠人、アセリア、ウルカ、光陰、時深で17人。
番外のユニットとしてイオと佳織で19人。
でもアセリアとウルカはカットイン入れるスキルもうないぞ。まさかの秋月さん入れて20か?

いずれにせよ楽しみ。久々に古くささを存分に楽しめるゲームが手に入りそうです。

オッスオッス!自分、偽らない歌姫ッス!!

10/26 ヴァイスシュヴァルツとかの今日のカード。
加速するシェリルいじめと良質な通過点。

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慢心しないのに慢心王

10/25 ヴァイスシュヴァルツとかの今日のカード。
最優(笑)のサーヴァント(核爆)と立ち上がるであります、我輩の分身!

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ラッキーラビットブーム

10/24 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
現環境にリファインされたシスコン番長。

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すごいものはすごいとしかいいようがない

Fate/Zero4話。圧巻の殺陣シーンがマジ鳥肌ものでした。

何がすごいってサーヴァント同士の超常的な威力のぶつかり合いはもちろん、それらの中でちゃんと
「剣vs槍」の対決になってる事がすごかった。
セイバーが速度と手数で圧そうとすればランサーは槍の間合いと重量で圧し返し、大振りの隙ができても
ランサーはその取り回しの悪さゆえに切り返さず、セイバーも短槍の牽制を気に留めて無理に切り込まない。
ランサーが自分から攻め入る時は長槍を中心で短く持ち、二槍ぶんの間合いに長槍の後ろ手まで含めた
三手の得物でたくみにセイバーの速度を無力化していく。
そういった駆け引きが演出も込みでしっかりと楽しめる、すさまじい斬り結び。
ランサーの宝具が開帳された後でそれらの鮮やかさは一層勢いを増し、進足が地面をえぐり、
剣戟が火花を吹き散らし、激突の衝撃波がコンテナを吹き飛ばす様はまさに魔神の血戦の相。
切嗣は嫁のピンチにも涼しい顔でレッツゴー暗殺行状態で悪い顔のオンパレード。
そんな激戦のるつぼの中ににメインヒロイン(笑)をぶら下げながら豪快に突っ込み、堂々と真名とクラスまで
宣言するぼくらの征服王様にもう股間のゴッドブルがレッドブルですよ。
来週はここにバーサーカーと金ピカ兄さんまで飛び込んでくるため序盤最高の大盛り上がりを見せます。
バトルシーンもたぶん今回よりさらにすごいはず。

「次の犠牲者をオシラセシマス(1)」コンプ。わりと速攻。
ネタバレ込みなので以下格納。

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りっちゃん大勝利

10/21 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
絶妙な2枚。

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いずも1/2

作者が腕をヘシ折って文字通り一時断筆していた「常住戦陣!ムシブギョー」がめでたく復活した事でおなじみ
(本当におめでとうございます。そして復活早々の火鉢さんのお風呂シーンマジゴチ)
週刊少年サンデーの中堅「国崎出雲の事情」の新刊にドラマCDが付いている。
見るだに吹いてしまうほどの豪華キャストで、次のサンデーアニメ枠はこれなのかなーとか。
・出雲きゅん=みゆきち
・紗英=岸尾
・玄衛=悠木碧
・梅樹=谷山のアニキ
・松樹=グリリバ
・加賀斗=サイガー
・柚葉=キタエリ
・先生=画伯
とかもうね。菅原兄弟が特にヤバイです。
アニキのカッコイイ声で絡まれつつグリリバボイスで「おいメイド」とか冷ややかに呼ばれるなんて
男の俺も思わずエリザベス・ジュンコ化して人の歯をボリボリ食いたくなるレベル。
しかし紗英=トゥエンティ=杉並と、岸尾さんは順調に変態というかカオス声優への道を突っ走ってるなあ。

話は戻って、サンデーはもともと他に比べて派手にアニメ企画を進行させる方ではないですが、
一旦アニメ化すると息が長く、そこそこ大団円の内に終了して原作がその人気をブースターにして
より長命になり、良い意味で原作がちゃんとメディアミックスの頂点に君臨させるタイプなので、出雲きゅんも
そうやって育てていくことにした、その格を認められる実績が培われたのかなと。地味に初回から読んでいる
身としても嬉しく、今回のドラマCDを期に全巻揃えてアニメ化を待ってみようかなーとも。
ぶっちゃけ一部忘れてる設定もあったりするし。
ここまで書いて興が乗ってきたので、出雲きゅんという作品についてちょっと分析してみようと思います。

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しゅごがる

10/19~10/20 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
手堅いカードたち。

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真面目に殺し合いなさい!人の命がかかってるのよ!?

久々に新作ゲームプレイ中。
PSP「次の犠牲者をオシラセシマス」。
「Saw」や「極限脱出」に類するデスゲーム系のADVです。

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前に出てはいけないマニア

10/18 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
選択の余地があるだけマシなデメリットアタッカー。

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相反するものをぶつけると良い結果が出ると栗田さんが言いました

10/16 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
ちょっと嬉しい助太刀。

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赤のフェイトとか偽造くさい

10/12~10/14 今日のヴァイスシュヴァルツ新カード。
デッキに入らない新カードって虚しいね。

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あ、あれは魔法象形拳の一つ「淫獣拳」! 何ィーっ知っているのかキュゥべえ!?

10/11 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
とっても残念なケダモノ。

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エブリデッキお手軽パワーバニラ

ヴァイスの大会散々だった。
どーも僕は脳筋スタイルの方が性にあってるらしいので、小技や派手なCxシナジーは諦めて
今後はバニラを活用した安く手堅いパワーラインを上げていく事に腐心しようと思う。
皆様のような上手なプレイにはもう付いていけない、俺は先に帰るぞ! 待って一人でなんて危険だわ!
離せ! 化け物なんて返り討ちにぬわーーー!!!

とまぁ、そういうはいはいパパスパパスな小ネタはおいといて。
多分ねー、大会に出たときとかの「対戦相手としての僕」はだいぶ安パイだと思うんですよ。ぶっちゃけ、ザコ
結果としての負けや勝ちはともかく、そういうのが透けて見える参加者というのは彼我面白くない。
どんなに地味でも、とりあえず戦える水準まで持っていかないと話にならん。
というわけでさっそくリライトのデッキ全部ばらして地味ーな具合にリビルド中。バニラ強い。

続きの方にまたアニメの話を。

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後列に動きたければリセにでも行けよ

10/7 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
なのはユーザー待望?のカードともう要らないにも程があるカード。

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さすがあざとい

初音さんが箱が黒い方のアイマス2に出演ですよ。マジかよ糞箱レイプしてくる。

写真を見る限りだとあくまでアイマス2のキャラデザに合わせ、ややアニメっぽさを削いだ感じの
シャープな顔立ちに。たぶんDIVA版をそのまま競合させたらつくりもの感が半端なかったと思うので
コレでいいんじゃないでしょうか。

ただ現時点でのゲスト参加曲がワールドイズマインというのはさすがに古いと言うか引っ張りすぎじゃないのかなあ。
まぁ僕がそんなにこの曲に熱意がないというのもありますが、もっと別の曲でもいいんじゃないかなあ。

この辺、「アイマス2参加のために新曲を用意しました!」っていうサプライズを用意しにくい
ボカロ文化の泣き所かもしれません。
普通の企業キャラならそれくらいしてきてもおかしくないですが、ボカロ曲はなんせ腕の覚えしかない素人が
無責任に作り上げて適当にアップしているもの
なので(※制作姿勢と品質は別物だとは言っておきます、いちお)
企業の方から「コレを公式に」という太鼓判を押すのが難しい。取り上げられなかった有象無象のボカロPが
アンチになりかねない。

話は変わるが、ボカロPで本気で売る曲を作る志向がある人は、そろそろ何とか自分の立ち位置を明確にして
いかなければならない
時期なのかもしれないとも思う。
理由は上記の通り、せっかく売れるレベルの水準になって久しいのに肝心の作曲者達のポジションが中途半端な
おかげで、企業やメーカーが個人の才能に対してオファーしにくい部分が強くなってきたのではないかと思うからだ。

本屋とかで「『神曲を唄ってみた。』の本を作ってみた」とか「『~~を踊ってみた。』の人たちに聞いてみた。」
みたいな本が一般書籍として結構出回っている。内容は表題字のごとく。

盛り上がってはいるんだろうけど、その中に「本気」の人がどれだけいるんだろうと不審に思う。
ウケてるから、たまたまうまくノれたからと言う理由で狂奔してはいないか。
全てが狂奔であったなら時を待たず風化していくであろう。ただ、狂奔が本物の才能を掘り起こす確率も
ゼロではない。ブームで自分の才能や人脈を掘り当てる事ができた幸運な人は、それを長生きさせ、果ては
ライフワークにまで高める意識があるだろうか。

アート業界での本気の示し方は
「専門学校に入って有名事務所へのコネを作ること」でも
「誰もやってない事を見つけて、もしくはムリクリ導き出して悪目立ちでもいいからとにかく最先端になる」
ことでもない。もっと穏やかに、そしてかなり狂ったところまで行ってないといけない。
「活動していない時の自分はオマケ」「活動でいい成果を出すために日々の生活を整え、活動を支えていく」
くらいの事でないと、楽しく、そして血肉に変わる成功はできない。

相当に流行っている反面、まだボカロには「流行らなくなったらもういいや」感が残っている。
それを覆して更なる根付きを見せるためにどんな事件がおきるか、楽しみではある。

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ゼロはゼロでもショボいゼロってなーんだ?

10/6 今日のヴァイスシュヴァルツ新カード。
こたえは<ゼロ因子適合者(ドライバー)>のトーマくんでしたー!

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実は嫌いじゃない能力

10/4 ヴァイスシュヴァルツ今日のカード。
ついに来たお雷刃ちゃん。

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過たず役立たず

10/2 今日のヴァイスシュヴァルツ新カード。
最近じゃバニラよりマシとも言い切れない変動パワー型。

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オッパイ揉んだら光っちゃいました

さあお前ら、ホライゾン始まったぞ。
きのうFate/Zeroで大いにみなぎったせいで長文書くのきついけど、ぼく頑張ってネチネチ拾う。
あと声優さんはおおむねガチで神ハマリしてるから個別インプレは抜く。

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ゼロ! ゼロおぉ~~~!!(CV:成田剣)

さて、そんなわけで帰宅早々かぶりつきで観ましたよ
「衛宮切嗣のズッコケ暗殺珍道中 ~(生首)ポロリもあるよ★~」ことFate/Zero!
 
 
 

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ちょっと浦島太郎気分

リライトが発売されたのでちょっとボックスを買いに行った。メルブラの
いやまぁそのあと1ボックスくらいは買ったんですけど。
 
で、その後大会とか出てて久々に「あー、ヴァイス飽きてんなぁー、嫌気さしてんなぁー」とか思った。
 
なんかこう、鬱屈するんである。
寝不足体質のため、日中は死んだ犬みたいな生活反応力で過ごしているせいでもう一つテンションが
盛り上がらないというのもあるけど、あの大会の現場に色々嫌気がさしている部分も少なくないと思う。
やかましく、気遣いなく、紳士的でないプレイヤーとか、そういうのに勝てない時に、悔しいより先に
ムカツキが来て「別にこんなのに勝ったって腕でもなんでもねーやなー」とかそういうひどい事を考えてしまうのである。
それはお前の性根の問題だろと言われるとこれまたちょっと悲しい。元気な学生連中にはまだわからないかも
しれんけど、体調がもたらす気分の躁鬱ってあるんだよマジで、オッサンになると。
 
ぼくはどっちかと言うと連戦連勝総なめみたいな絶対強者より、タイトルの要素をより多く知り尽くして
様々なギミックを構築して相手を出し抜いたりするのが好きである。ここんところのリライトにギャースカ
ぬかしていたのとは逆で、いちいち壊れとかカスとかいうのは大嫌いで、見目しょぼいカードの光る部分や、
強い事が書いてあるカードの案外な弱点を見つけ出していじり倒すのが好きなのである。
で、プレイ中にそういう事を話して盛り上がるのが一番好きだったりする。
典型的なカジュアルプレイヤーどまりであるといえばそうなだけに、本来疲労を圧して大会に出てまで
プレイの機会を得るよりは、仲間内で余裕がある時にだらだらプレイする方が性に合っている。
 
そんな神経のぼくにとって、もうそろそろ立川駅近辺というがっついた場所を主戦場にするのが辛くなって
きている。幸い一部の人とはある程度仲良くさせてもらっているが、よく見かけるメンバーの大半とはもう
「あーこいつとは金輪際馴れ合う事ねえなー」とか思う。そんな中でポツーンとしてるのも味気ないし、
正直さびしいのである。
 
仕事の定休日にぶらりと遠目に、西は福生か羽村、八王子、東は吉祥寺、中野あたりを回って、そこでだらだらと
戦おうかなーとか思っている。またとあるのトライアル辺りでも買って、基本的な戦いをじっくりしようかな。
いやそう考えると実際一番きついのは仕事に定休日がない事なんじゃないかと思う。

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プロフィール

Author:石川蔵人
基本的に何もやってません。消費者。

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