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僕が水樹奈々を好きな理由

苦節80時間強。ついにストレンジジャーニーを終わらせたので早速二周目に突入
と思ったけど二周目の機能が過剰に快適でかえってつまらないので、しばらく寝かせて
色々忘れたころに再プレイすることに。

そのつなぎとして選ばれたのはPSPのリリカルなのは。
システムの大枠を同人ソフトから買い上げた事が話題となったいかにもアレなゲームです。
OPムービーやストーリー部分、加えて全体的な構成が非常に安っぽく、
一昔前の濫造モノそのまんまの触り心地に早くも閉口……

と思ったけどゲーム自体はそこそこ面白い
感覚としては懐かしきPSのZガンダムやCCAなどの「対戦型FPS」に近い。
その中で、接近戦キャラと遠距離戦キャラの性能を極端なほど特化させつつ、簡便なキー操作に
これまた大雑把に三すくみの要素を加えているのだけれど、そのせいで
あんまり理不尽な蹴躓きを感じないという功を奏している。
簡単に言うと、頭空っぽにしつつそこそこ魔王様気分でディバインバスター無双できる。
遊び場やイベント会場などでコミュニケーションのタネにするにはもってこいかと。

あと、ダッシュ機能が付いているのですが、カメラワークを駆使すれば
9歳児のおぱんつやレオタードの股間が見放題です。この辺はさすが全年齢家庭用出身。

で、なにが水樹奈々なのかとゆうと、ストーリーモードの敵キャラとして
すさまじくパチモンくさいニセなのは、フェイト、はやてが出てきてファンの爆笑を誘うのですが、
このニセ三人娘がこれまた絶妙に邪気眼厨二くさい「ぼくのかんがえた裏なのはちゃん」であり、
特にニセフェイトが自分のツボにはまってしまい、萌えすら抱いております。
正直、に定評のある水樹奈々ですが、このニセフェイトの演技が妙にノリノリでテンションが高く、
一周回って可愛く思えるのだ。

俺がそう思うだけではあるのだが、なにかこう、水樹奈々という人は
「世間に求められてない役どころ」を任された時に演技のテンションが上がる不思議な人なのだ。
(個人的同類:小清水亜美、名塚佳織)
シムーンのモリナスなんかそうだったんだけど、清純なイメージが付きまとわなかったり、
物静かでか弱い、みたいな印象がないキャラ
だとタガが外れている気がしてならない。
そんなわけで画面の向こうでノリノリでスベっている青い髪のパチモン少女を愛でていきたい所存。
そしてかように、人気需要に無意味に逆らって活力が出る水樹奈々が、俺は歌手能力を抜きにして好きだ。
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しまった存在自体忘れていた

ブログ拍手レス(笑)

>現与党も野党時代には審議拒否が当たり前、おかげで幾つもの重要法案が先延ばしになりまくった
>過去を持っているのに自民のみ批判ですか? ちなみにモラトリアム法案は審議拒否じゃなくて採決拒否ね。
>その話題を出すのに何故民主党が1日どころじゃなく僅か数時間で審議を打ち切って強行採決に
>踏み切った事には触れませんか?


んー正直どうでもいいし書き捨ての荒らしっぽいのでほっといてもいいのですが
ブログに書く事自体が少ないので拾っときます。

うん、どっかの党ひとつ所が良い悪いっていう話なんかしてなかったです。
政治の行く末が決まる場において場を放棄するという態度を取る事が潔くないと
思えたから、そこにツッコミを入れただけです。今回の対決構図に限った批判じゃないですよ?

意思を見せるなら来場が面倒でもちゃんと出席し、審議なり採決なりに対し最後まで対抗するのが
意見を言うべきものの務め。勝ち目がないから捨てるとか、フテたガキの対校試合じゃないんだから。
不当だと思うならそうであることをアピールするために野党一丸で出席して
それでもなお打ち切られる様子をマスコミに報道させた方がよっぽど党の宣伝になると思うし、
それほどの行動力を辞さないエネルギッシュな団体こそ信用できそうなものです。

無論審議を打ち切る方も良くないですよね。とはいえダラダラ続けるのもいけないし、
どっかで切り上げないといけないのですが、そのジャッジをするのは果たしてどこの誰が最適なのかしら。

すげえダメだなーと思うのは、政党同士のぶつかり合いって、相手の主張から何一つ取り入れようと
しないじゃないですか。わっかりやすく利権が絡みついてるような強硬さで攻め合うから、
どういう結果が出ても遺恨・特定方面への不利益・野党からのツッコミどころが根強く残ってしまう。
ある程度国民の賛成を得られたオッサンオバハンたちが主張していることなんだから、どんな政党の
主張もどこかに汲むべき部分はあると思うんですよ。そういうの抽出合成しなくていいの?とか思います。

まあ、正直やっぱりどうでもイイです。こっちは地元で日々生きるのに精一杯なんで。

あえて界隈の二大訃報には触れない

にわかオタだと思われても仕方ないので。業界的には歴史的と言えるレベルの古株が
一気に去ってしまったわけですが。

さて、ご無沙汰しておりました。
手元ではヴァイスシュヴァルツをいじったり落書きなどもしつつ、頭の中ではプリンセスワルツの同人ゲーと
アイマス架空戦記の脚本と役どころ振り分けを固めていたりと脳細胞だけ浪費しすぎなこの頃です。
その横で次のベビプリのエロ同人の元ネタも構想中。
ちょっと卑猥な話になるのでそれは続きの方へ。

背中が痛い。しょんべんが不調なのでおそらくまた腎臓からくる神経痛かと思われる。
それに加えて普通に腰痛持ちだからもう腰がわけわかめです。

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閲覧注意

※本エントリは、事情を知らない人にはまったく理解できない事が長く長く書かれています。
 事情を知らない方や興味のない方は完全スルーで問題ありません。

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バカは最近休戦中

健全絵描いたよ!


元を知ってる人がいたら嬉しい。

アニメ「バカとテストと召喚獣」スタート。
一番期待しているだけに一番不安要素がが多い新作でしたが、期待以上の良いデキで見続けてよいかと。

制作がシャフト一族という事でどんだけウォシャレな画面になるかとヒヤヒヤしてましたが、
キャラデザは非常に良く似ているし動きも良好、なにより試験召喚戦争という
原作未読の方にはまったくわけのわからんだろう狭小な舞台
を上手く映像化してると思いました。
戦闘ビジュアルがRPG風だったりするのも、ちゃんと文月学園のシステムとゆうデジタル機構の上に
のっかってるのだという表現だと分かりやすく、スタッフの表現力と読解力を感じます。

アキ以外情報封鎖していたキャストもおおむね良好。ドラマCDのままだったらちょっと心配だった
下野ボイスも、アニメの活気に充てられてか調子コイてて素敵です。
強いて言うなら美波とムッツリーニが、私見イメージと大きく食い違うことくらい。
ドラマCDでも同じ感想だったけど、公式的ムッツリーニは三枚目っぷりが表面化してるらしくて驚く。
見た目まともで語調も渋く、しかし行動だけが救いがたいド変態なのがムッツリーニの真骨頂だと思ってたが。
原田さん演じるるい先生もとい姫路さんは中原さんVerのセメント臭キツそうなバイオレンス姫路とは
河岸の違う、ストレートにエロっちぃ瑞希でこれもなかなか…さすが原田さん。

木下姉妹(※誤記ではないはず)も上手く演じ分けられてて楽しいことになりそうです。
しかし鉄人=アキ(=明夫)なんてまた勃起が収まらなくなってまいりました。すばらしすぎる。

本編の評価とすべきではないのですが、個人的にEDが素晴らしすぎる。
青春な曲調も好きだが何よりあのBL臭漂うコジャレ感がたまらん。久保くん前に出すぎです(笑)
本編で今のところアキとBL疑惑が囁かれてないのって実はムッツリーニだけだな。大丈夫かこの作品。

え? 秀吉が候補に入ってるわけないじゃないですか。
性別の違う相手を好きになるのは普通のノンケですよ?

そんなわけで次ははなまる幼稚園に期待。今日やるおおかみかくしはどうだろ。

新しい病気

「日記を連日書いていると、何かをサボっているような気がする病」にかかっています。
より正確に言うと
「『日記を連日書いていると、何かをサボっているような気がする病』にかかっている気がする病」

なのですが。

まあともあれ、駅前のトイザラスで「歴史大戦ゲッテンカ」やってきた。
ビックリマンの絵柄の方で一部注目を集めている、ムシキングやガンバライドに類する
お子様向けカードバトルゲームですね。

カードだけ欲しかったから遊び半分でプレイしてみたんだけど、思ったより簡単かつ熱いシステムで
ちょっと本気でボタン連打とかしてキモい大人になってました。
ゲームシステムのキモは武将と武器と防具を三枚組み合わせて一度に読み込ませるデッキシステムと
(武将やアイテムは全然違うのに、スケルトンカードを組み合わせると絵がビッタリ合うから面白い)
手持ちの攻撃パターンを早押ししてコンボをつなげあうバトルなんだけど、なかなかやり応えがある。
丁度帰宅する頃にザラス開いてるから、ヘタしたらキモくなるほどやりこむかも。
実際はノブナガのカードだけ欲しいんだけどね。

あとストロングワールド見てきました。色々思うところはあるけど、ジャンプマンガの映画として
文句なしに面白かった。続きの方でネタバレトークするので未見の方はスキップで。

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欠損少女なんとかマニアックス

ひさびさに本当に健全オンリーの絵を描いている。
モザイクどころか乳首すら見えてない。ここ最近の自分の芸風の逆を行ってるため
「何か、というか明らかに足りてないような・・・」と自分でも違和感。
まあでも、モチーフ自体は昔から変わらず楽しくなるものなので無理もないかと納得。

相変わらずチマチマやってるヴァイスシュヴァルツ、アマゾンで安売りしてたブースターボックスから
二枚目のSR亜美が……ちきしょう、SRでも真美ハブられるのかよ!
(石川さんは春香と真美に対する遭遇率が異常に低いです)

最近ニコ動にはまりすぎてゲームプレイするのがめんどくさい。
お手軽に、自分の趣味に完全に合ったエンタテイメントばかり手に入ってしまうため、
わざわざゲーム起動してクリックに勤しむのがバカらしくなってるように思う。
非常によくない傾向だがダメ…架空戦記見ちゃう…! くやしいでもビクンビクン。

最近の寝酒:出羽桜 よいと。
さすがにダッサイほど完璧な味わいではないけど、近しい方向と甘みを感じる。
甘口の日本酒しか飲んでないし、次買うのは辛口かな。

矢吹祭りじゃ あああー!

新年一発目のジャンプ見てきたら週刊もスクエアも矢吹健太郎祭りで激しく噴いた。
おかげさまで生まれて初めて「いぬまるだしっ」も通読したけど予想外に面白かったからさらによかった。

とらぶるで矢吹先生は覚醒し、完全に自分のなすべき事が見えているようで何より。
読切は新連載の説明作品みたいになってたけどどうなんだろ。月間との並行は
キャパ的にはできそうな気がしなくもないけど。
迷い猫の方は原作知らず。なんだろ、これから超能力とか人外とか世界の運命とか出てきそうな
気がしなくもない。あと乙女姉さんがまんまアイマスのあずささんで噴いた。迷子設定も一緒かよ。

にしても今、ジャンプSQのテンションがバリ高な気がする。
色んな作品がクライマックスブチかましてて愉快。ウルティモの破滅的展開が超好き。
エンバもジョン=ドゥがお披露目となり濃ゆい事に。

ワンピースは相変わらず面白い。
「最初から覇王色使えよ」と突っ込まれちゃいそうだけど、実は数回にわたり
「ルフィ自身の底力ではどうにもならない状況」にしか発動していない、
完全にコントロール外にある能力だと分かるので、そこまでご都合ではなかったりするのよね。

ここ最近ずっと蒼樹祭りのバクマンがまだまだ面白い。
清楚で端正な外見だった蒼樹さんが福田に釣られてどんどんマンガ顔になってくのが可愛すぎて死ぬ。
ペンキャップを咥えてムフーとなってる丸顔の蒼樹さんはマジヤバイ。

しかもこの変遷には意味を感じる。
実はバクマンの登場作家において、マンガ家としての地力が付いた人ほどマンガ顔で描かれることが
多い
のだ。連載が軌道に乗り出してからのサイコーたちや福田組がそれにあたる。
逆にマンガ家パワーが成長していない、初期の蒼樹さんやアシスタント連中、今現在の岩瀬さんなどは
普通の絵柄で描かれている。
新妻は総合力が鍛えられる前から才能だけで描いてるためか、マンガ味が絵柄の代わりに奇行で表現されている。
(逆に言えば、未だに普通っぽく描かれている新妻は今後亜城木組に抜かれて覚醒するのではとも思う)
サイコーたちの同窓だったオタク作家なんかは普通に描かれてるので、所詮は坊ちゃんと言うことなのだろう。
編集でもツラがマンガの服部と、デブだが普通に近い港浦さんとで編集者としての才覚差を表しているとも。

そこへいくと微妙なのが中井さんである。見た目も転落人生っぷりも見事にマンガだが
画風としては普通に描かれている。どうなるのか不透明な、まだ見捨てがたいデブ野郎と言えるだろう。

そんなわけで新年一発目のマンガはなかなか楽しく読めましたとさ。
これで休日出勤じゃなければサイコーなんですけど。中途半端な時間に帰宅してねむー。
コメ炊かないと飯も食えねえよ。

どこに行ってもいいのだが

ザウスがまさかの新企画発表
しかも名作の誉れ高き「久遠の絆」のリメイクと「女神転生」の鈴木一也氏を招聘したDDSっぽい新作。
そして著名を外部から牽引したことによりアンチが早くもスーパーサイヤ人3になっている模様。
特に久遠ラインの不評は原作スタッフが軒並み参加拒否を表明しており、絶望感すら漂っている始末。
新年早々祭りにも程があるので、久々にクイックネス発揮で食いついてみます。

まず久遠。リメイク自体には賛成です。石川さんはリメイク好きです。リメイク厨と言っても過言ではない。
名作・傑作と呼ばれるものに第三者が手を加える事は確かに毀損と言えるかもしれません。
しかしそれは、有形・物質として残っているものの「不可逆的改造」に限ると考えます。
具体的にいえば、モナリザに直接描き足しして「ホーレ美人」とか抜かす行為がそれ。これは死んでいい。

先日発表された新・宇宙戦艦ヤマトもだいぶフィーバーかましてるようですが、アニメや漫画、音楽は
原形を別のメディアとして残せる無形の芸術であり、それならば時代に合わせて
原型を元にリフォームすることくらいはいいじゃないかと思います。
ホコリを被った展示品で「どうだ名作」と言われても、ひとつ咳き込んで通り過ぎるのが関の山。
名作のリメイク、リフォーム、リミックスは往年の女優が厚化粧してなんとか現場に出てくるような
「ご愛嬌」として捉える方がユーザーとしては優等生だと思います。
もちろん、モノとして客観的につまんなくなってればぶっ飛ばしていいけど。

惜しむらくは久遠という作品に幾つもの精魂を注ぎ込んだ当時のスタッフからは
見限られつつのスタートという点につきます。
までも久遠のスタッフってソレ以外ろくすっぽヒット作どころか新作も出してないのに
文句いえんのかよーとも思うのですけどね。

ザウスが打たれてるから擁護するわけではありませんが、個人的にもともと久遠自体
「出た当時にしては色々トバしてた作品」としての思い出補正がすさまじいゲームなので、
今オリジナルをプレイするとけっこうアレな部分が掘り起こされると思いますよ。
エロゲーというプラットフォームに向いてないのも確かです。
久遠は健全の中でエログロを追求するスタッフのもがきっぷりも魅力。

デスマーチの方は未知数。そもそもオレ真I以前のメガテンに思い入れがないので(台無し
まぁどっちかと言えばザウススタッフの方に、鈴木節を受け止める適性がないと感じる。
久々にみかみたかしさんの名前をフォワードで見かけてビックリしたもの。

とはいえ、現時点ではやっぱり何も言えない、というか浮かばない。
ザウスとメガテンのイメージはまるで噛み合わないし、プロモ見ててもレフト4デッドみたいで
エロゲー度ゼロだし。
アレか、ハイスクールオブザデッドで実際にハメハメできるんみたいなゲームになるのか?
えっ、鈴木一也引っ張り出してきて?

フロラリ、アセリア、バルバロイを経たあたりで、石川さんにとってのザウスは
「小アリスソフト」という印象に尽きるメーカーでした。
持ち上げすぎと言われるでしょうが、複数の生産ラインを以って多岐に渡るテイストを開発し、
ユーザーの予想が追いつかないジャンルを実験的に提唱する姿は同じだったと思います。
(尤も肝心の開発力や納期への集中力などは昔から比べるべくもありませんが)

しかしなみだ橋あたりから制作に対する責任感ががくんと揺らぐ。外注スタッフが多くなり、
延期が当たり前になり、ユーザーに想定させたものとは異なるor想定を欠く完成品を出す。
生え抜きのベテランが根こそぐ様に抜けていく中での今回の急転発表。
しかも延期してまで制作している精霊天翔を尻目にしての。
さすがに自称古株ザウスファンとして、この無軌道さには危機感を抱かざるを得なかったです。

つまるところ、
今大事なのはザウス自身のリメイクじゃないか
と思うわけです(2010年初の超うまいこと言ったつもりの顔で)

続きの方にみっともないグチ。

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くそみたいな日常でもお酒はうまい

頂き物の「デリリュウム クリスマスボトル」というベルジャンビールをカッ食らい中。
ピンクの象というフレディックなラベルに似つかわしくない、10度以上というきつめの味がかなり好み。
一番好きなのは度数柔らかめのヴァイツェンなんだけど、
うーんシメイなどのトラピスト系も愛してるしベルギーとの相性イイのかな俺は。

次いでやってるのは国産IPAでは「インドの青鬼」に並び名高かろう「オゼノユキドケ」。
ああっ、これ素晴らしいな!
メジャーな類似品だとエビス・ザ・ホップや一番搾りとれたてホップなどに代表される
ホップ強調商品をさらに絞り込んだような、強めのホップフレーバーがビンビン。
ビールなのに、口に近づけるだけで感じる野草のような香りと、強いのではなく
分かりやすいビールちっくな苦味が淡い味わいにプッシュされてつまみがウマすぎる。
苦味が強いから脂味と合いそうだけど、個人的にはこのフローラルな香りを殺したくないから
あえて豆腐や枝豆などのサッパリ味を楽しみたい。というか今のつまみは枝豆でありつまり至高。

これで後には琥珀エビスと出羽桜が控えてるとかオレ贅沢すぎだろ……
うーん、やはりお酒のんでるときが一番楽しいかもしれん。
2010年は通販などをフル活用して酒生活しようかしら。

新年あけましてよいお年をあるぇー?

おはようございます。
喪中という、日本ならではの概念がとっても嫌いな石川蔵人です。
なんでテメーの都合のために余所様からの言祝ぎをお断りしなきゃならねえんだよクソがという感じです。
話によると身内がくたばった不幸を余所様の年賀に伝播しないようにという配慮らしいのですが
だったらその不幸を余所様からのお年賀に禊いで頂く幸として考えろよこのクサレアワビがって感じですね。

まあそんな事はさておき、コミケですよコミケ。
年々帰宅時の疲労が激しくなってきて、今冬はさっぶい事もありマジできつかったです。
レポートは続きの方に箇条書きで。長いからね。

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プロフィール

石川蔵人

Author:石川蔵人
基本的に何もやってません。消費者。

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